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◆◆◆◆◆ 宮地嶽神社 ◆◆◆◆◆

 宮地嶽神社(みやじだけじんじゃ)は古くから開運、商売繁昌の神として知られる神社です。その創建については文献がないので詳しくは解っていません。 西暦927年に編さんされた延喜式神名帳には全国の神社が2861社記載されていますが宮地嶽神社は記載されていません。
ただ、宗像大社の文献の中に正平7年(1368年)の宮地嶽神社の神事のことが記録として残っているようなので、少なくとも500〜600年前から 相当大きな神社であったと思われています。

 
 


◆ 本殿の御遷座80年の節目の 2010年10月に黄金の屋根に生まれ変わった宮地嶽神社本殿 ※ 2010/10/23 撮影
本殿の御遷座80年の節目の 2010年10月に黄金の屋根に生まれ変わった宮地嶽神社本殿のチタン合金の屋根


◆ 正月三が日に約110万人の参拝者が訪れる宮地嶽神社 (九州では太宰府天満宮の約210万人に次いで2位)
開運、商売繁昌の神として西日本一帯に知られ、年間200万人以上の参拝者が訪れる宮地嶽神社(特に正月三が日には約110万人の参拝者が訪れる)

◆ 福岡地域で「三社参り」のひとつになってる宮地嶽神社
福岡地域で「三社参り」のひとつになってる宮地嶽神社

 年間200万人以上の参拝者が訪れる宮地嶽神社は正月の初詣として、三つの神社を詣でる「三社参り」のひとつになっています。「三社参り」の三社はどこか?諸説ありますが、一般的には 福岡地域では「太宰府天満宮」、「宮地嶽神社」、「筥崎宮」の事を言うようです。 これに「宗像大社」と「祐徳稲荷」を加えて「五社参り」と言う事もあります。

 「三社参り」のひとつになっているだけに正月三が日の参拝者は約110万人と多く、太宰府天満宮の約210万人に次いで九州では第2位の多さを誇っています。

宮地嶽神社の動画案内

 ◆ お札お守りも大繁盛
お札お守りも大繁盛
 ◆ 名物の松ヶ枝餅屋さんも大繁盛
名物の松ヶ枝餅も作るのが間に合わない
 ◆ 正月には露店もたくさんでる
正月には露店もたくさんでる


 ◆ 2月の下旬には境内に寒緋桜が咲き誇る宮地嶽神社(2007/2/26 撮影)
2月の下旬には境内に寒緋桜が咲き誇る宮地嶽神社

 ◆ 堂々たる宮地嶽神社の楼門
堂々たる宮地嶽神社の楼門

 宮地嶽神社の御祭神は息長足比売命(オキナガタラシヒメノミコト、別名:神功皇后)、勝村大神(カツムラノオオカミ)、勝頼大神(カツヨリノオオカミ)の「宮地嶽三柱大神」です。
伝説では神功皇后が三韓出兵のため自ら大陸に渡られる前に、皇后は当地に滞在され、近くの山に登り大海原を臨みて祭壇を設け 「天命をほう奉じてかの地に渡らん。希(ねがわ)くば開運をた垂れ給え」と戦勝を祈願されたと云われています。
これより彼の地を「宮地」と呼び、登られた山を「宮地嶽」と称するようになったそうです。
そして神功皇后のご功績をたたえ主祭神として奉斎し、随従の勝村・勝頼大神を併せ、「宮地嶽三柱大神(みやじだけみはしらおおかみ)」としてお祀りしたとされています。
この伝説により宮地嶽神社の創建は、約1600年前に遡るとも云われています。
全国に鎮座する宮地嶽神社の総本宮です。


 広大な境内でひときわ目を引くのが、拝殿正面の大しめ縄です。 このしめ縄は長さ 13.5m 重さ 3.5ン と名実ともに日本一で、毎年12月に取り替えられます(大注連祭
この他に境内には日本一の大きさの大太鼓と、重さが450kgもある銅製の日本一の大鈴があり「三つの日本一」と言われています。

また、この宮地嶽神社は京都の平安神宮に匹敵する花の神社で、サクラ、エビネ、ボタン、フジ、ハナショウブ、などたくさんの草花が植えられており、 四季それぞれの花を楽しませてくれます。特に2月中旬から3上旬に花を咲かせる寒緋(かんひ)桜は境内に数本あり、花ごよみのトップをきって参拝者の目を楽しませてくれます。
 ◆ 寒緋桜(かんひさくら)と楼門
宮地嶽神社の寒緋桜(かんひさくら)と楼門
 ◆ 古風な狛犬
宮地嶽神社の古風な狛犬

◆ 神功皇后が三韓出兵時に戦勝を祈願した云われている宮地嶽の山と楼門
神功皇后が三韓出兵時に戦勝を祈願した云われている宮地嶽の山と楼門

 ◆ 本殿の横まで車で行ける

本殿の横まで車で行ける

 ◆ 直径2.2mの日本一の大太鼓
直径2.2メートルの日本一の大太鼓
 ◆ 重さは450kgもある銅製の大鈴
重さは450kgもある銅製の日本一の大鈴
 ◆ 本殿の左にある御神水
本殿の左にある御神水

 ◆ この牛をなでると身体健康・開運になる「なでうし」
この牛をなでると身体健康・開運になる「なでうし」
 ◆ 本殿の左にある境内社
本殿の左にある境内社

 ◆ 本殿の右には鏡が祀ってあります
本殿の右には鏡が祀ってあります
 ◆ 明治33年に寄贈された雨水を受ける水槽も味がある
明治33年に寄贈された雨水を受ける水槽も味がある


 ◆ 6月初旬には境内は菖蒲園になる。動画  ※ 本殿の右奥に 民家村の菖蒲園がある 詳細はここ
6月初旬には境内は菖蒲園になる


 ◆ 宮地嶽神社 奥の院(不動神社)
宮地嶽神社 奥の院(不動神社)

  宮地嶽神社の奥の宮となっている横穴式石室古墳の不動神社は一つの石が高さ幅とも5mという巨大な石で構成されており、奈良の南飛鳥の石舞台に匹敵する規模の九州最大の石室です。 この石室からは三百数十個の宝物が出土し、16点は国宝となっているのです。
下記の写真の金銅製壺鐙(つぼあぶみ)は7世紀の物で国宝に指定されています。馬に乗る時に足を置く馬具で、部品毎に鋳造(ちゅうぞう)し鋲(びょう)で留めています。中央の上には 七葉の唐草文(からくさもん)が貼付され、オリエンタルの香りがする出土品です。詳細は宮地嶽古墳をご覧ください。

 その不動神社以外に七神社、稲荷神社、不動神社、万(よろず)地蔵尊、淡島(あわしま)神社、濡髪(ぬれがみ)大明神、三宝荒神(さんぽうこうじん)、薬師(やくし)神社などががあり 不動神社を含めて「奥の宮八社めぐり」といい、昔からこの奥の宮八社をひとつひとつまわれば、大願が叶うと言われており、多くの方々が参拝されています。

また、境内奥には昔の民家を集めた「民家村」などもあります。

 ◆ 横穴式石室古墳の入口が社殿となっている
横穴式石室古墳の入口が社殿となっている
 ◆ 長大な横穴式石室古墳の中に不動尊を祀っています
不動神社は全長23mで九州最大の石室、全国でも第一級の長大な横穴式石室古墳の中に不動尊を祀っています。7月28日夏季大祭には、参拝者は石室に入る事が許されており、石室殿内参拝をする事ができます。

◆ 国宝となっている金銅製壺鐙(つぼあぶみ)7世紀の物
国宝となっている金銅製壺鐙(つぼあぶみ)7世紀の物
 ◆ 裏に回って見ると古墳なのが良く分かる
裏に回って見ると古墳なのが良く分かる

 ◆ 不動神社では2月28日には春季大祭が行われます
不動神社では2月28日に春季大祭(ぜんざい祭)が行われます
 ◆ 一切れの、たくあんが美味しいのです(無料接待)
一切れの、たくあんが美味しいのです(無料接待)

  奥の宮 不動神社春季大祭(ぜんざい祭) 詳細へ行く




● 奥の宮八社めぐり


 ◆ 第一番 七福神社
第一番 七福神社
 ◆ 七福神社の傍にある大黒堂
七福神社の傍にある大黒堂
 ◆ 大黒堂の中に大黒様の彫物
大黒堂の中に大黒様の彫物

 ◆ 第二番 稲荷神社
不動神社では2月28日に春季大祭(ぜんざい祭)が行われます
 ◆ 稲荷神社はお米の豊かな実りを守る神様
稲荷神社はお米の豊かな実りを守る神様

 ◆ 第三番 不動神社
第三番 不動神社
 ◆ 第四番 万(よろず)地蔵尊
第四番 万(よろず)地蔵尊
◆第五番淡島神社&六番濡髪大明神
右:第五番 淡島(あわしま)神社 & 左:第六番 濡髪(ぬれがみ)大明神

 ◆ 濡髪大明神そばにある陰陽石
第六番濡髪大明神そばにある陰陽石
◆ 第七番三宝荒神(さんぽうこうじん)
第七番 三宝荒神(さんぽうこうじん)
 ◆ 三宝荒神そばにある釜
三宝荒神そばにある釜

 ◆ 三宝荒神そばにある地蔵尊
三宝荒神そばにある地蔵尊
 ◆ 三宝荒神そばにある水神様
三宝荒神そばにある水神様
 ◆ 第八番 薬師(やくし)神社
第八番 薬師(やくし)神社




古宮跡

 奥の宮から徒歩で約20分、宮地嶽(180.7m)の山頂に登ると古宮跡があります。 神功皇后が渡韓の折、この宮地嶽山頂より大海原を臨み戦勝を祈願したと云われている場所で、その場所には簡素な祠(ほこら)があります。
宮地嶽(180.7m)の山頂からの展望は木が茂り良くないですが、それから約15分程度で登れる在自山(あらじやま)からの展望は良く、津屋崎から新宮あたりまで見渡せます。


 ◆ 境内社 本殿右に須賀神社というのもある
境内社 本殿右に須賀神社というのもある
 ◆ 宮地嶽(180.7m)の山頂にある古宮跡
宮地嶽(180.7m)の山頂にある古宮跡

 ◆ 古宮跡から在自山(あらじやま)に向かう
古宮跡から在自山(あらじやま)に向かう
 ◆ 約15分で在自山(249m)の山頂に到着
約15分で在自山(249m)の山頂に到着

 ◆ 在自山(あらじやま)の山頂からは津屋崎や福間・古賀・新宮あたりまで見渡せる
在自山(249m)の山頂からは津屋崎や福間・古賀・新宮あたりまで見渡せる






● 宮地嶽神社の門前と参道


 ◆ 木造三階建ての旅館は、かって賑やかだった名残
木造三階建ての旅館は、かって賑やかだった名残
 ◆ 普通は閑散としているが今日は祭りで賑やかだ
普通は閑散としているが今日は祭りで賑やかだ

 ◆ 名物は松ヶ枝餅
名物は松ヶ枝餅
 ◆ 神社らしく長い石段の上に社殿がある
神社らしく長い石段の上に社殿がある

 ◆ 石段のそばにある「六百俵の碑」
石段のそばにある「六百俵の碑」…宮司村は貧しかったが村民が助け合い年貢米をいつも一番に納めていた。寛永2年(1790)に藩主が他村の模範として表彰し米六百俵をいただき、村内の出生児に産着を贈った、現在ももの習わしが続けられている・・・・先人たちの偉業をたたえるために大正8年に建てられた
 ◆ 海まで真っ直ぐな道が延びる
海まで真っ直ぐな道が延びる

◆ 年に2回、2月20日頃と10月20日頃に参道先に夕陽が沈む。『光の道』と言われている (2015/2/20 撮影)
年に2回、2月20日頃と10月20日頃に参道先に夕日が沈む。残念ながら地平線の雲に隠れた

宮地嶽神社 参道の夕陽(光の道) 動画案内(約5分)




● 宮地嶽神社の桜



宮地嶽神社の桜

 宮地嶽神社の楼門脇に樹齢百数十年の夫婦桜があり、毎年2月末に満開となる。 年間の花暦のトップを飾って咲く夫婦桜は春の訪れが、もうすぐですよと告げているようです。神社本殿の右奥にも1本 開運桜があり、こちらは日当りが良いのか2月中旬に見頃となります。


 ◆ 宮地嶽神社の民家村に咲くソメイヨシノ ※ 宮地嶽神社の桜の詳細はここ
宮地嶽神社の民家村に咲くソメイヨシノ

 宮地嶽神社のソメイヨシノは右奥の民家村周辺に多くあり、4月の初めに見頃となります。白川郷の合掌造りの民家や佐賀県のくど造りの 民家などが数棟建っています。昔の民家と桜の組み合わせが、とても良くてほのぼのした気持ちになります。
 開花時期の休日には多くの花見客が訪れ、思い思いに芝生の上で花見を楽しんでいる姿を見ます。ここは下が芝生なので ゴザが無くても大丈夫ですし、風が吹いてもほこりが立たないのが良いですね。ゆっくり花見のできる場所です。

宮地嶽神社の桜の詳細はここ

 ◆ 宮地嶽神社の花暦のトップをかざって2月下旬に夫婦桜が咲く
宮地嶽神社の花暦のトップをかざって2月下旬に夫婦桜が咲く

 ◆ 狛犬と寒緋桜(2007/2/26 撮影)
楼門脇の寒緋桜
 ◆ 毎年3月初めに夫婦桜の下で茶会などが開催される
毎年3月初めに夫婦桜の下で茶会「緋桜野点(ひざくらのだて)」が開催される

 ◆ ソメイヨシノのが約500本
宮地嶽神社の民家村周辺にソメイヨシノのが約500本
 ◆ くど造りの民家と桜
宮地嶽神社の民家村の桜

 ◆ 開花時期には花見客が多い
宮地嶽神社の桜開花時期には花見客が多い
 ◆ 芝生の上で花見ができる
芝生の上で花見ができる
 ◆ 露店もたくさん出る
宮地嶽神社の桜開花時期には露店もたくさん出る



● 宮地嶽神社秋季大祭(2002年)



宮地嶽神社秋季大祭

 毎年9月の秋分の日前後に行われる宮地嶽神社秋季大祭は600年の歴史を持つ御神幸行事です。 特に祭りの初日の御神幸行列は見ものです。
 御神幸行列王朝は絵巻風のような行列で、宮地嶽神社を午後1時にスタートし約2キロの宮地浜海岸まで行き古風な神輿(みこし)が砂浜をすすみます。 祭王は女性歌手がなり牛の引く御所車に乗り込み行列の最後尾を行き、行列が海岸から本宮に戻ると境内で歌の披露があります。


 ◆ 宮地嶽神社御神幸行列 (祭王:島津亜矢)


《2002年の場合》
◆ 9月21日
・御神幸祭・歌謡ショー・太鼓の夕べ
◆ 9月22日
・開運講社大会・カラオケ大会・空手道演舞・子供達の夕べ
◆ 9月23日
・柔剣道大会・居合道・お祭りコンサート・バトンフラワー演技・柳生新陰流剣舞・笑いの夕べ・大道芸・他
 ◆ 十二単の平安王朝絵巻さながらの装束





 10月21日には「宵宮灯明祈願祭」があり孟宗竹で作った3000本の灯明が境内に灯り幻想的な雰囲気に包まれる。 夕刻18時より灯明に火が入り、本殿前に作られた舞台では21時頃まで舞が奉納される。
翌日の22日にも「御遷座記念大祭」があり13時より筑紫神舞いなどが奉納される。この舞いは1200年前より当神社に 伝わる宮廷舞いである。  (2002年の日時と時間です。年度により変わる恐れがあります。日時や時間については 公式ホームページを参照ください)


 ◆ 3000本の灯明が幻想的な世界をつくる宵宮灯明祈願祭
3000本の灯明が幻想的な世界をつくる宵宮灯明祈願祭
 ◆ 舞などが奉納される宵宮灯明祈願祭
舞などが奉納される宵宮灯明祈願祭



● 宮地嶽神社秋季大祭(2008年)


 ◆ 祭りの日には多くの露店もでる
祭りの日には多くの露店もでる
 ◆ 実践古武道 直心影流のデモンストレーション
実践古武道 直心影流のデモンストレーション

◆ 今年の祭王は演歌歌手の「林あさ美」さん
今年の祭王は演歌歌手の「林あさ美」さん
 ◆ ゲストは演歌歌手の「谷本知美」さん
ゲストは演歌歌手の「谷本知美」さん
 ◆ 2008年秋季大祭の案内 ※ビッグ写真はここ
2008年秋季大祭の案内

  宮地嶽神社秋季大祭 詳細へ行く



● 宮地嶽神社 厄除招福節分祭(福豆まき神事)


 ◆ 宮地嶽神社 厄除招福節分祭(福豆まき神事) (2009/1/31 撮影) ※ 福豆まき神事の詳細はここ
宮地嶽神社 厄除招福節分祭(福豆まき神事)



 ◆ 車のお祓いも行う
数は少ないが車のお祓いも行う
 ◆ 境内に1軒だけ店がある
境内に1軒だけ店がある
 ◆ 宮地嶽神社の動画案内
宮地嶽神社の動画案内



■■■■■ 宮地嶽神社 関連のページ ■■■■■ 

・ 宮地嶽神社
宮地嶽神社の桜
宮地嶽神社民家村自然公苑
厄除招福節分祭
奥の宮 不動神社春季大祭
寒緋野点/桜花まつり
菖蒲まつり(菖蒲初刈り神事)
宮地嶽神社秋季大祭
宵宮灯明祈願祭
御遷座記念祭
大注連祭
宮地嶽古墳
ふくつ灯明まつり











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福津市の公式ホームページ
福津市商工会のホームページ
  *インフォメーション
  ■宮地嶽神社       0940-52-0016(代表)
  ■福津市役所       0940-42-1111(代表)
  ■福津市津屋崎庁舎    0940-52-1234(代表)
  ■福津市観光協会     0940-42-9988
  ■福津市商工会津屋崎支所 0940-52-0819
  *アクセス
  ■JR鹿児島本線「福間駅」から徒歩25分(約2km)または西鉄バス(タクシー)で約5分
  ■バス…JR福間駅から西鉄バス津屋崎橋行き乗車、宮地岳前バス停下車、徒歩3分
  ■福岡市天神から国道3号線で50分
  ■北九州市小倉から国道3号線で70分

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