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◆◆◆◆◆ 木浦鉱山すみつけ祭り ◆◆◆◆◆

 傾山(標高1602m)の東側山麓に位置し九州でも最も山深い村落のひとつである木浦鉱山地区で2年に一度開催される「すみつけ祭り」は 墨を顔に塗り合う奇祭です。
ダイコンの切れ端に鍋墨を塗り付け誰彼となく「祝わせておくれ」といいながら顔に墨をつけてまわります。 多くの墨を塗られるほど幸せが訪れると言われています。

 祭りの起源は木浦鉱山が銀や錫(スズ)の産出で賑わっていた約400年前頃だろうと云われています。 顔に墨を付けるのは「1000人の犠牲者を出した落盤事故の時に顔に墨を付けた1人だけが助かったから」とか 「銀鉱石が墨のように黒いことから、銀が多く産出されることを願って始まった」とか諸説ありますが、 いずれにしても鉱山の繁栄と安全を願ってのことのようです。別名「山上がり祭り」とも言われています。

 「すみつけ祭り」が行われる木浦鉱山地区は過疎と高齢化が進む限界集落で世帯数 約36世帯、人口 約 65人(平成17年国勢調査)です。 今(平成24年)はもっと少なくなっていると思われます。
「すみつけ祭り」は鉱山が閉鎖状態になった1960年代に祭りは途絶えましたが、1975年に再開し2年ごとに開催してきました。 しかし、集落の人口も減り65歳以上が約7割と高齢化し、担いで回る高さ約5メートルの巨大な「大幣(おおべい)」づくりなどの準備が困難となり、 平成17年を最後に中止になりました。
その後、せっかくの伝統ある祭りなので、なんとか再開できないかという若者の声が高まり、平成20年に再開し、隔年開催となっています(西暦の偶数年に開催されます)
祭りの開催に際して、近辺の佐伯市や豊後大野市などに住んでいる地元出身者の協力を得て行っているようです。

動画案内(概略 約5分)  動画案内(詳細 約20分)  YouTube (ユーチューブ)
  ※ 見れないときはIEでご覧ください。

 
 


 ◆ 幟(のぼり)の立つ山(さん)神社が「すみつけ祭り」の舞台となる (2012/02/11 撮影)
幟(のぼり)の立つ山(さん)神社が「すみつけ祭り」の舞台となる (2012/02/11 撮影)


 ◆ 山(さん)神社の祭神は大山祇命かな?
山(さん)神社の祭神は大山祇命かな? 大山祇命(おほやまづみのみこと)は日本全国の山を管理する総責任者

 「すみつけ祭り」は村の中心地近くにある山(さん)神社の境内で行われます。
9時45分から神事が始まり、その後に「餅まき」などがあり、「宇目の唄げんか」などの芸能があります。
11時20分頃に3人の荒神(こうじん)が現れます。
11時30分頃から「すみつけ開始」です。境内は笑いに包まれ誰彼かまわず顔に墨をつけます。
12時頃から荒神(こうじん)一行は境内を出て集落の家々をまわり厄払い(やくばらい)を行います。すべて終わるのは15時頃です。

 民宿梅路というのがあり、13時20分頃に、ここで荒神一行はしばらく休憩します。この時に「花魁(おいらん)道中」再現撮影会というのがあります。 この行事は祭りのスケジュール表に記載されていないので民宿梅路さんのサービス行事でしょうかね?
木浦鉱山の最繁期には市街に数多くの遊郭ができたそうだ。その頃を彷彿させる「花魁(おいらん)道中」再現です。

 駐車場は旧 木浦小学校のグランドが臨時の駐車場になりますが、収容できるのは40台程度ですね。9時頃には満杯になります。 その後の車は集落から少し上がった所に広い臨時の駐車場があり、そちらに停めることになります。その広い駐車場からは無料の送迎車が送り迎えをします。

「すみつけ祭り」スケジュール表はここ
※ 平成24年のスケジュールです。変わるおそれがあります。参考程度にしてください。

 ◆ 【09:35頃】 山(さん)神社境内。まだ観客は少ない
【09:35頃】 山(さん)神社境内。まだ観客は少ない
 ◆ 「すみつけ祭り」で使う大根が用意されている
「すみつけ祭り」で使う大根が用意されている

 ◆ 「すみつけ祭り」で使う墨(すみ)
「すみつけ祭り」で使う墨(すみ)
 ◆ 多くの酒も奉納されている
多くの酒も奉納されている

 ◆ 竹に和紙の装飾を施し山神を表現したという大幣
竹に和紙の装飾を施し山神を表現したという大幣(おおべい)
 ◆ 高さ約4.7m、重さ約45kg ある大幣(おおべい)
高さ約4.7m、重さ約45kg ある大幣(おおべい)
 ◆ 大幣(おおべい)は山神社と熊野神社の2つある
大幣(おおべい)は山神社と熊野神社の2つある

 ◆ 石段の上にあるのが山(さん)神社の社殿
石段の上にあるのが山(さん)神社の社殿
 ◆ 山(さん)神社の社殿
山(さん)神社の社殿
 ◆ 山(さん)神社の本殿は佐伯市の有形文化財
山(さん)神社の本殿は佐伯市の有形文化財

 ◆ 境内に稲荷社もある
境内に稲荷社もある
 ◆ 稲荷社の内部
稲荷社の内部

 ◆ 「とり汁」の無料接待があった
「とり汁」の無料接待があった
 ◆ 美味しい「とり汁」
美味しい「とり汁」

 ◆ 【09:45〜】 山(さん)神社で関係者による神事
【09:45〜】 山(さん)神社で関係者による神事が行われる
 ◆ カメラマンの要望で歩く唄げんか子守唄の女性
カメラマンの要望で歩いてくれた唄げんか子守唄の女性

 ◆ 【10:15〜】 開会行事(保存会会長の首藤泰典さん)
【10:15〜】 開会行事(区長であり保存会会長である首藤泰典さん)
 ◆ 西嶋泰義(にしじまやすよし)佐伯市長挨拶
西嶋泰義(にしじまやすよし)佐伯市長挨拶
 ◆ 大分県 南部振興局長 森竹嗣夫さん
大分県 南部振興局長 森竹嗣夫さん

 ◆ 【10:36頃〜】 花餅まき
【10:36頃〜】 花餅まき
 ◆ 餅まきは大人も子供も必死になる魅力がある
餅まきは大人も子供も必死になる魅力がある

 ◆ GETした餅
GETした餅
 ◆ 【10:39頃〜】 鏡割(かがみわり)
【10:39頃〜】 鏡割(かがみわり)

 ◆ 【10:42頃〜】 「宇目の唄げんか子守唄」は木浦鉱山が発祥の地で、全国的にも珍しい激しくののしり合う子守唄
【10:42頃〜】 「宇目の唄げんか子守唄」は木浦鉱山が発祥の地で、全国的にも珍しい激しくののしり合う子守唄

 ◆ 大分県南部の旧:宇目町周辺に伝わる民謡
「宇目の唄げんか」は大分県南部の旧:宇目町周辺に伝わる民謡
◆ 始まりは鉱山で働く夫婦の元に子守に来た子が唄った
木浦鉱山で働く夫婦の元に子守に来た子が唄ったのが始まり
 ◆ 道の駅宇目そばに唄げんか大橋という橋もある
国道326号の「道の駅宇目」そばに「唄げんか大橋」という橋もある

◆ 【10:48頃〜】 鉱石と泥をより分ける時の作業歌「ユリ唄」
【10:48頃〜】 鉱石と泥をより分ける時の作業歌「ユリ唄」
◆ 鉱石を炭で溶かす(精錬する)ときの作業歌「フイゴ唄」
【10:54頃〜】 鉱石を炭で溶かす(精錬する)ときの作業歌「フイゴ唄」
 ◆ 鉱石を手掘りするときの作業歌「セットウ唄」
【10:57頃〜】 鉱石を手掘りするときの作業歌「セットウ唄」

 ◆ セットウ唄の囃子方(はやしかた)
セットウ唄の囃子方(はやしかた)
 ◆ 石に穴をあけ割る道具をセットウ(石頭)と言うようだ
石に穴をあけ割る道具をセットウ(石頭)と言うようだ

◆ 【11:06頃〜】 山神社の拝殿で荒神(こうじん)が作られる
【11:06頃〜】 山神社の拝殿で荒神(こうじん)が作られる
 ◆ 荒神は三宝荒神とも言い日本の代表的な火の神
荒神は三宝荒神とも言い日本の代表的な火の神
 ◆ 赤衣装と赤面はスズの紅色鉱の多産を願ってのこと
赤衣装と赤面はスズの紅色鉱の多産を願ってのことらしい

 ◆ 【11:20頃】3人の荒神(こうじん)が完成
【11:20頃】3人の荒神(こうじん)が完成
 ◆ 拝殿前で舞います
拝殿前で舞います

 ◆ 【11:32頃】3人の荒神(こうじん)が山(さん)神社から舞い降りる
【11:32頃】3人の荒神(こうじん)が山(さん)神社から舞い降りる

 ◆ 独特の動きをしながら石段を降りる
独特の動きをしながら石段を降りる

 ◆ 手には大根を持っている
手には大根を持っている

 ◆ 大幣(おおべい)の前で舞う
大幣(おおべい)の前で舞う

 ◆ 舞台で踊る
舞台で踊る

 ◆ 【11:40頃】 花火が上がり「すみつけ開始」
【11:40頃】 花火が上がり「すみつけ開始」
 ◆ 大根に鍋墨をつけて無病息災、商売繁盛を願う
大根に鍋墨をつけて無病息災、商売繁盛を願う

 ◆ 神主さんにもたっぷり墨を・・・
神主さんにもたっぷり墨を・・・
 ◆ お返しはお祓いで
お返しはお祓いで

 ◆ あごの下までたっぷりと・・・
あごの下までたっぷりと・・・
 ◆ 市長さんにも墨を付けちゃう・・・付ける人は警察官!
市長さんにも墨を付けちゃう・・・付ける人は警察官!
 ◆ なぜか笑いが止まらない・・・・
なぜか笑いが止まらない・・・・

 ◆ かなり人気があり多くの墨を付けられた婦人警官
かなり人気があり多くの墨を付けられた婦人警官
 ◆ 若いお巡りさんも楽しそう
若いお巡りさんも楽しそう
 ◆ お巡りさん皆で記念写真
お巡りさん皆で記念写真

 ◆ 祭り関係者も顔は墨だらけ
祭り関係者も顔は墨だらけ
 ◆ 怖いよ〜 と、泣く子も・・・
怖いよ〜 と、泣く子も・・・

 ◆ 楽しそうな女性三人組
楽しそうな女性三人組

 ◆ 荒神(こうじん)にも付けちゃおう・・・・
荒神(こうじん)にも付けちゃおう・・・・

 ◆ 赤ちゃんの顔にも墨がいっぱい。おばあちゃんは笑いが止まらない・・・・
赤ちゃんの顔にも墨がいっぱい。おばあちゃんは笑いが止まらない・・・・

 ◆ 境内は笑いの渦 ※「すみつけ祭り」には約1000人のカメラマンや観光客が訪れる
境内は笑いの渦 ※「すみつけ祭り」には約1000人のカメラマンや観光客が訪れる

 ◆ 【12:06頃】 神社から出て各戸の厄払に出かける
【12:06頃】 神社から出て各戸の厄払(やくばらい)に出かける
 ◆ 厄払に出かける荒神は2人だけ、もう一人は?
厄払に出かける荒神は2人だけ、もう一人はどうしたのか?

◆ 厄払の手順は (1) 家の外に大幣(おおべい)を立てる
厄払の手順は (1) 家の外に大幣(おおべい)を立てる
 ◆ (2) そして太鼓をたたく
(2) そして太鼓をたたく

 ◆ (3) 荒神2人が外で舞う
(3) 荒神2人が外で舞う
 ◆ (4) 家に入る
(4) 家に入る

 ◆ (5) 家の中の仏間を練り歩き厄払を行う
(5) 家の中の仏間を練り歩き厄払を行う
 ◆ (6) 1分程度で家を出る
(6) 1分程度で家を出る

 ◆ (7) 最後にもう一度外で舞う
(7) 最後にもう一度外で舞う
 ◆ (8) 家の人は酒や御馳走で荒神様一行をもてなす
(8) 家の人は酒や御馳走で荒神様一行をもてなす

 ◆ 「連光寺湧水」を利用した鉱泉である名水風呂(大人:420円)もある「歴史の里 木浦名水館」にて
「連光寺湧水」を利用した鉱泉である名水風呂(大人:420円)もある「歴史の里 木浦名水館」にて

 ◆ 木浦鉱山地区 世帯数 約30世帯余りあるようだが、約20軒くらいの家を厄払でまわる
木浦鉱山地区 世帯数 約30世帯余りあるようだが、約20軒くらいの家を厄払でまわる

 ◆ 旧 佐伯市立木浦小学校(2003年休校)
旧 佐伯市立木浦小学校(2003年休校)

 ◆ 接待 (祭りが終わるまで顔に墨を付けたまま過ごす)
接待 (祭りが終わるまで顔に墨を付けたまま過ごす)
 ◆ 荒神(こうじん)を怖がらない子供
荒神(こうじん)を怖がらない子供
 ◆ ここの子供は怖がって泣いていた
今日は最高に良い天気だ。ここの子供は怖がって泣いていた

 ◆ 【13:19頃】 民宿 梅路というのがある。ここで荒神(こうじん)一行はしばらく休憩する
民宿 梅路というのがある。ここで荒神(こうじん)一行はしばらく休憩する

 ◆ 【13:22頃〜】 民宿 梅路での 「花魁道中」再現撮影会
【13:22頃〜】 民宿 梅路では 「花魁道中」再現撮影会がある
 ◆ この「花魁道中」は民宿 梅路の特別サービスかな?
この「花魁道中」は民宿 梅路の特別サービスかな?
 ◆ 花魁は吉原遊廓の遊女で位の高い者のことをいう
花魁(おいらん)は吉原遊廓の遊女で位の高い者のことをいう

 ◆ 途中から1組増えて 花魁(おいらん)が行う特殊な足運び外八文字(そとはちもんじ)を行う
途中から1組増えて 花魁(おいらん)が行う特殊な足運び外八文字(そとはちもんじ)を行う

 ◆ 木浦鉱山も江戸時代の宝暦年間(1751〜1763)頃が最繁期で市街には数多くの遊郭ができ賑わったらしい
木浦鉱山も江戸時代の宝暦年間(1751〜1763)頃が最繁期で市街には数多くの遊郭ができ賑わったらしい



 ◆ 【13:47頃】 橋を渡り、再び各戸の厄払(やくばらい)に出かける
【13:47頃】 橋を渡り、再び各戸の厄払(やくばらい)に出かける

 ◆ この飾りのある家を厄払するようだ
この飾りのある家を厄払するようだ
 ◆ 蓮光寺湧水で有名な蓮光寺にて
蓮光寺湧水で有名な蓮光寺にて
 ◆ 木浦鉱山地区は過疎と高齢化が進む限界集落
木浦鉱山地区は過疎と高齢化が進む限界集落

 ◆ 「すみつけ祭り」も過疎や高齢化から平成17年の祭りを最後に中止になりましたが平成20年に再開しました
400年以上前から続く「すみつけ祭り」も過疎や高齢化から平成17年の祭りを最後に中止になりましたが平成20年に再開し、隔年開催となっています

◆ すみつけ祭りは平成20年から隔年開催となっています
「すみつけ祭り」は平成20年から隔年開催となっています
 ◆ 赤い衣装に身を包んだ荒神
赤い衣装に身を包んだ荒神
 ◆ 祭りの別名は「山上がり祭り」とも言う
祭りの別名は「山上がり祭り」とも言う

 ◆ おやすみ処「かわせみ」にて、「旅館 長栄館」という古いカンバンもあった
おやすみ処「かわせみ」にて、「旅館 長栄館」という古いカンバンもあった

 ◆ 作りがレトロ感あふれる家
作りがレトロ感あふれる家

 ◆ 窓枠の作りがなかなか良い民家 (昔は会社の事務所か郵便局だったかな?)
窓枠の作りがなかなか良い民家 (昔は会社の事務所か郵便局だったかな?)

 ◆ 鉱山の社宅であったらしい家をまわる荒神
鉱山の社宅であったらしい家をまわる荒神

 ◆ 【14:28頃】 木浦エメリー株式会社にて (エメリー鉱を産出する鉱山は平成21年より休山となっています)
【14:28頃】 木浦エメリー株式会社にて (エメリー鉱を産出する鉱山は平成21年より休山となっています)

 ◆ 記念写真  (木浦エメリー(株)も、もうすぐなくなる。と関係者が言っていた )
記念写真 (木浦エメリーは日本で唯一エメリー鉱を産出する鉱山でしたが、木浦エメリー(株)も、もうすぐなくなる。と関係者が言っていた )

 ◆ 荒神がここに来るのもこれが最後かもしれない
荒神がここに来るのもこれが最後かもしれない

 ◆ 木浦エメリー株式会社の事務所
木浦エメリー株式会社の事務所

 ◆ 【14:46頃】 木浦エメリーから山神社に向かい山神社の大幣(おおべい)を山神社の鳥居に立てる
【14:46頃】 木浦エメリーから山神社に向かい山神社の大幣(おおべい)を山神社の鳥居に立てる

 ◆ 【14:51頃】 熊野神社の前で最後の舞を行う
【14:52頃】  熊野神社の前で最後の舞を行う

 ◆ 熊野神社の大幣(おおべい)を熊野神社の鳥居に立て、「すみつけ祭り」は終了する
熊野神社の大幣(おおべい)を熊野神社の鳥居に立て、「すみつけ祭り」は終了する

 ◆ 【14:55頃】「すみつけ祭り」の行事は全て終了
【14:55頃】「すみつけ祭り」の行事は全て終了
 ◆ 川を渡った先に熊野神社がある
川を渡った先に熊野神社がある
 ◆ 熊野神社の社殿
熊野神社の社殿

 ◆ 洗面所も数ヶ所に用意されている
洗面所も数ヶ所に用意されている
 ◆ 路傍の石仏
路傍の石仏

 ◆ 元 小学校の校庭が駐車場になる
元 伯市立木浦小学校の校庭が駐車場になる
 ◆ 上の駐車場からの無料送迎車
元小学校から少し上った所に広い駐車場があり、無料送迎車で送迎してくれる
 ◆ 動画案内(詳細版 20分) 概略版
木浦すみつけ祭り 動画案内

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